Gibson ES-335TD
本日紹介したいのは1965年製のGibson ES-335TDです。
友人が63年製の同型ES-335TDを使っているのですが、これがまた良い音しているんです。先日、大阪で行われた同氏のライブに行ったんですが、Fender Delux Reverbアンプとのマッチングがこれまた最高です。 ES-335と言うとやはりラリー・カールトンやリー・リトナーなどフュージョン系のサウンドのイメージが強いですが、クリーム時代のクラプトンやブルース系のギタリストも結構使っていますよね。 色んなジャンルに対応できる幅広い音色作りが可能な大好きなギターの一つです。
写真は私が所有していた65年製のES-335TDなんですが、残念ながら今年の初めに手放してしまったんです。あ~、売らなきゃよかった。と後悔している今日この頃です。 ES-335は過去にも数本所有していたんですが、昨今のヴィンテージギターの値上がりでおいそれとは買えなくなっちゃいました。 また機会があれば是非所有したい1本です。
335、売っちゃったんですよね~。
僕もしばらく335は使っていなかったのですが、最近その素晴らしさを再発見しています。
本当に大抵のジャンルに合わせられるし、鳴りもいいし。
難点はハウりやすいのと、自宅で座って弾きにくいことかな。立って弾くには、どのギターよりも弾きやすいポジションですが、リビングに転がしとくわけにもいかず・・・。結局、普段使いはフェンダー系ばかりになりますね。
投稿 akamatsu | 2007年12月13日 (木) 09時44分
akamatsuさん、そーなんですよ。売っちゃったんですよ。魔が差したと言うか、なんでだろ?
335ってアンプ通すと本当に良い音するんですよね。ただ、結構大きいんでケースに入れて保管していると場所取っちゃうんですよね。 それで売ったのかな? akamatsuさんくらい身長があるとカッコいいですよね。私が持つとギターに抱えられているみたいです。 そうそう最近はストラト欲しい病だから、ストラト買う為に売っちゃったのかも・・・。
投稿 ドバイ | 2007年12月13日 (木) 12時58分